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辛くないワインです??ってコトは、甘口?い〜え違います。すばらしく中口なワインです! 梅な白まろやか

フェスティポ トロンテス 750ml

フェスティポ トロンテス 750ml

フェスティポ トロンテス 750ml
商品コード:1092
ヴィスタフローレス地区 トロンテス100%
単価:1,200円(税込)
 
 
 
数量

商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして飲み始めて下さい!
      冷たいと、適度なミネラルが感じられます。
     ミネラル→シトラス→グレープフルーツ 
    変化して、最後に蜂蜜やライチの甘さが
    じんわり湧き出てきます。コッテリ系です^^
    ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓

   
 生ガキ                                  真鯛のカルパッチョ

  

このワイン、エラク美味いんですよね。
そう、美味しさの合言葉、ト〜ロ〜ン〜テ〜スゥ〜   ←大声で^^
なんだか、勢いで説明してるんじゃないのん?
ハハハ、と、言われても仕方ないですね。
だって、好きなんですもん、トロンテス。
だれでも、好きなものや、思い入れのあるものの説明って
テンション上がるでしょ^^
拡大画像は、大阪で開催された試飲会のモノです。

このセパージュのおおまかな味わいとてしは、
まろやかで刺激の少ない、と言うか、刺激がほぼ無い酸と、
温度が上昇するのに呼応して、
酸味の奥から果実の甘さが見え隠れする感じでしょうか。
冷たいと、セミドライで温度が上がると果実甘くなります。
たとえるなら、
苦味と渋味をグレープフルーツジュースから抜いた味に
ライチなんかのオリエンタルフルーツのニュアンスが絡んできます。
単に甘いというわけでなく、
懐の深い、優しい酸味とボディ感が楽しめます。
香りも、味わい同様ライチを思わせるオリエンタルなイメージです。
ただ、味わい香りともに節度を持った華やかさで
下品な派手さや、やり過ぎ感は、感じられません。
誰からも愛されるまろやかなワインです。
このワイン なんかと飲み比べると、
方やトロンテス、方やゲヴュと、セパージュ違えど、
味わいと香りのニュアンスが近しいのが分って頂けるでしょう。
産地も違うのに、なんとなく同じくくりなんですよね。
どちらも優しさあふれるワインですね。


ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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