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このワイナリーのワインは、ディフォルメしたかのような印象ですね^^ 竹な白辛口

ヴィラマリア プライヴェート・ビン シャルドネ 750ml

ヴィラマリア プライヴェート・ビン シャルドネ 750ml

ヴィラマリア プライヴェート・ビン シャルドネ 750ml
商品コード:1224
ホークスベイ、ギズボーン、マルボロウ シャルドネ100%
単価:1,620円(税込)
 
 
 
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商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして下さい!
はじめは、ミネラルの苦渋が感じられますが、
温度が上がりだすと、ドカン!とトースト感が爆発です。
リアルにバターをぬったトーストのイメージなんですよ〜
    ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓

      
カレイの唐揚げ                          スズキのポワレ

      
羽先の塩焼き                         ぶりかま塩焼き

このワインとの出会いは、2011年の6月くらいだっけ、
この時点で、ニュージーのワインは、実はけっこう高い事と、
価格相応の満足度があることが、わかってたんで、
期待感も高らかに試飲に臨みました。
このページをご覧になってるあなた様は(あなた様ってのもネ)
ニュージーの白について、どのような印象を持たれているんでしょうか?
ニュージーって、人口よりヒツジの数の方が多いんですよ、
くらいのイメージしかないと思うんですよね。
実際、大文字屋もそうでしたもん。
状況が変わったのは、 このワイン を飲んでからですね。
高級品ならおまかせの、ディアジオ・モエ・ヘネシー扱いのクラウディベイが、
ニュージーの印象を変えてくれましたね。そりゃおいしいんですから!!
その期待感で、このヴィラマリアを飲んだんですが、もうビックリ!
美味いんですよ!で、樽のカンジが、ビシッと効いてるんですよね。
こんがり焼いたトーストのこうばしさが、リアルに伝わってきます。
ここまでグイグイトースティだと、絶対にヤリスギってなって、
即、イランとなってましたが、コイツは違うんです。
かなりキョ〜レツにトーストなんですが、これが心地いいんですよ。
スンゴク美味しいパンがカリッと焼けて、さぁ、バターぬって食べよ!
みたいな気分です。ほんとにスゴクいいんですよ。
ワインを口に含めば、ヒエヒエだと、ミネラルの苦味、感じます
口の中をワインが通り過ぎて、残った分が体温で温められ、
アフターには果実の旨味が余韻として長く続きます。
とにかく、ヒエヒエから飲んでください。味わいの変化、楽しいですから!


ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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