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注がれたグラスの色に心奪われます。力を感じる赤い果実味のワインです。 松な赤まろやか

ボデガス アタラヤ ラ・アタラヤ 750ml

ボデガス アタラヤ ラ・アタラヤ 750ml

ボデガス アタラヤ ラ・アタラヤ 750ml
商品コード:1332
アルマンサ ガルナッチャティントレラ100%
単価:2,730円(税込)
 
 
 
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んでからる」がキホンです!!
商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→注いで即は、果皮のミネラルを感じます。
   ワインが空気と触れ合って開くと、芳醇な紅茶の渋を感じます。
合わせたい料理は、甘辛系で、豚バラのトマト煮込み、トリッパ、
スペアリブのグリル、カスレなんかもいいですね。       
       ↓クックパッドのレシへピリンクしています
  豚バラトマト煮込み                        トリッパ

 スペアリブのグリル                      カスレ

畑の面積は、25ヘタール、標高700m〜1000mに位置し、
土壌は、石灰質です。ブドウの木の平均樹齢は、40年以上です。
収穫は、全量手摘みで行われます。
収穫量は、26ヘクタールで100リッターまでに制限されています。
発酵前に低温でプレマセラシオンを行った後ステンレスタンクで発酵させます。
フレンチオークの新樽で12か月間熟成されます。
ノン・フィルター、ノン・ファインニングで瓶詰めされます。
いきいきした紫色、チェリーやプラムを思わせる力強いアロマに
かすかに胡椒のニュアンスが混ざります。
素晴らしい骨格と持続性があり、非常にバランスのとれた味わいです。

輸入元の資料です。
わかります??

ポイントは、収穫するブドウ果汁の量を制限する、
つまり、房が出来てきた時点で、一定の数まで選別で切り落としてしまい、
1本の木からとれる果汁を少なくすることで、
味わいの要素がギュッとついまった果汁を得ようとするわけなんです。
100取れるのを50にすれば、倍の濃厚さになるという考え方です。
さて、このワインの原料となる葡萄が取れる畑の面積は25ヘクタール。
って事は、100リッター取れてないって事です。
この事実、すごくないですか??
試飲会で飲んだ瞬間に「これ、、すげ〜」とリスト書きました^^
濃厚さ、味わいと、その余韻の長さに
仕入れ価格を計算せずに仕入れてしまいました^^
とにかく濃厚で、果実味にあふれたワインです。
飲めば、モンゼツ必至でしょう!


ここでお知らせ!

当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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