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ニュージーの普通は知りませんが、このワインは合格デス!濃度OK! 竹な赤まろやか

ホーム クリーク ピノ・ノワール 750ml

ホーム クリーク ピノ・ノワール 750ml

ホーム クリーク ピノ・ノワール 750ml
商品コード:1451
マールボロウ地区 ピノ・ノワール100%
単価:1,650円(税込)
 
 
 
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商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→イチゴを思わせるキュートな酸がいい!
合わせたい料理は、ブルスケッタ^^
           ↓↓クックパッドのレシピへリンク!↓↓


僕のパン                                   トマトのブルスケッタ

ついに仕入れました、ニュージーのピノを!
すんごく大げさに書いてますが、
マヂにワインと取り組みだして、早や7年(くらい?)で
ニュージーのピノの仕入れは、お初ですよ、ホント。
試飲会に出てなかったのか?⇒い〜や、出・倒してます。
なぜ、仕入れてないか、それは、「厳格な大文字屋仕入れ基準」を
まったく満たしていなかっただけです。↑「厳格」って^^↑
つまり、酒屋として「おいしいですよ!」と責任を持っておススメできない
シロモノばかりだったからです。
デイリーに飲める価格で、「これ、ウマイねぇ〜」となるピノは、
ホント、これが、初めてです。ちなみに3000円以上なら、
ほぼ合格なんですけどね。でも、大文字屋的に「高すぎ」なんですよ。
あっ、でも、その価格でも、基本薄いですがね、味。
一番大事にしたい「竹な価格」でこの濃度、ホント、オハツです。
グラスに注いで即のワインを口に含めば、
ブルゴーニュのちょっといいワイン的軽く収斂した酸を感じます。
赤系果実、何でしょうね、少し未熟なサクランボ的酸と渋です。
きっと、これ、ビンゴだと思います^^
ワインが口腔内を心地よい酸を伴って通過して、
一呼吸おいて、じわっと硬かった酸がほぐれます。
爆発する果実味ではなく、こぢんまりとほどける感じです。
このころ、鼻に抜ける香りも、
味わい同様、熟した甘さを含んだものに、ほぐれていきます。
ただ単にサクランボではなく、エスプレッソやタバコのニュアンスも
絶妙に絡んでたりするのが、いかにもブルゴーニュ的ですね。
キュッと締まった、収斂した酸からやわらかくほどける果実、
決して爆発や、暴走という性質でない上品な果実です。
しみじみ味わって下さい。ナイスピノ!!



ここでお知らせ!

当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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