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ぶっ飛びの果皮の裏側モロなニュアンスのタンニンがドカン!です。竹な赤骨太

モンテス カイケン カベルネソービニオン 750ml

モンテス カイケン カベルネソービニオン 750ml

モンテス カイケン カベルネソービニオン 750ml
商品コード:1463
メンドーサ カベルネソービニオン95% マルベック5%
単価:1,680円(税込)
 
 
 
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んでからる」がキホンです!!
商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→苦渋味が主張する飲み応え系!
合わせたい料理は、肉料理全般。
煮ても、焼いても問題なし。レバーもいいね^^
               ↓↓クックパッドへリンクしています↓↓
   ビーフステーキ                           ローストポーク  

このワインはもともと、チリで大きくなった
モンテスが、アンデス山脈を越えて、アルゼンチンでも
ワイン造りの可能性を探った第一弾です。
ちなみに「カイケン」とは、パタゴニア語で雁と言う意味です。
「モンテスはメンドーサの地で偉大なワイン造りの可能性を見出し、
雁のごとくアンデス山脈を越える決心をした。」
と言う事らしいです。雁ね^^まぁいいんですけどね。
そんな事は、置いといて、1300円でこの味わい!!!
アルゼンチンって人件費、極端に安い?
まぁ、いいでしょう。
とにかくエゲツないコストパフォーマンスです。
グラスに注ぐと、アルゼンチンのカベ・ソーのオヤクソク、
青紫色の挑むような色合いを呈しています。
すかさず、口に含みます。
お゛〜これコレ!ゴツゴツ感、たまりません!
まるで、ワインが、
「味わわれるのを拒んでる」ような硬さを感じさせますね。
ワインを飲み込んで、しばらくで、
カシスを思わせる果実味が残ります。
次にしばらくスワリングして、グラスの中で空気と馴染ませます。
青かった色合いに、暖かさが少し入れば、開き始めています。
ここで、香りを嗅いでみましょう。
樽熟成由来のバニラ香や、ビターチョコ、エスプレッソの様な
香りとスパイス香が入り混じって立ちのぼってきます。
口に含めば、硬かった印象が、見事にほどけ、
豊かな果実の旨味を感じます。
あとに残る余韻も長く続きます。
合わせるアテでオススメは、牛バラ肉薄切りを、味噌で炒める。
しょうゆを加えると、塩辛くなるんで、味噌で味付けしてください。
カベ・ソー特有のスパイス感は、黒コショウの粗挽きをかければOK。
噛みしめれば、あふれる牛脂の甘さと、
開いたワインの果実甘さが・・・

想像するだけで、ツバでません?
是非、お試しください!


ここでお知らせ!

当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」送料無料アルアル

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迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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