ログインマイアカウント送料支払いについてショッピングガイドお問い合わせカートを見る

  • 0(税込)円
  • 0点
  • カートの中

試飲会のリストに「ド・ナイス」と走り書きしてます^^超ウマイ!! 竹な白辛口

ヴェレノージ ヴィッラ・アンジェラ シャルドネ 750ml

ヴェレノージ ヴィッラ・アンジェラ シャルドネ 750ml

ヴェレノージ ヴィッラ・アンジェラ シャルドネ 750ml
商品コード:1697
マルケ州 シャルドネ100%
単価:1,680円(税込)
 
 
 
数量

商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして下さい!
   ワインが冷たいと、適度なミネラルの苦渋が、
   唾液腺を刺激して食欲がわきます。
   温度が上がリ始めると、
   硬い青々としたライムを思わせる酸が弾け、
   レモンの酸味、グレープフルーツの柔らかな酸味、
   と変化し、分厚い旨味へ落ち着きます。
   
   合わせたい料理は、豚、鶏、魚をデミグラ以外で味付たもの。
  白身魚のフライ、鶏の唐揚げ、クレソルを使った炒め物など。
         ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓

      
カレイの唐揚げ                          スズキのポワレ

      
羽先の塩焼き                         ぶりかま塩焼き

さて、マルケのシャルドネなんですが、これは、ウマイ!
まぁ、ウマイから、仕入れて販売してるんですけどね^^
このワインを飲んだ試飲会は、京都の小さな会場だったんで、
大規模に開催される大阪とは違い、来場者少な目なんで、
スタッフに無理を言って、キンキンまでに冷たくしてもらったのを、
時間をかけて温度を変化させつつ味わいの推移をチェックするという
理想的な試飲が実現したんです。
で、試飲会リストに「ド・ナイス ミネラル感 酸もシャープ!!」と。
最近の試飲会は、何を考えてるのか、
最後の味わいが開き切った所を試飲させてくれます。
それじゃ、本当に楽しい味わいの変化が解らないぢゃないか!
と思うんですけどね。そんなのオモシロくないと思うんですが・・・
まぁ、大文字屋は、味わいの変化押しなんで、
わがままをお願いしています^^
キンキンに冷たいのをグラスに注ぎます。
サッと白く曇るグラスを見て、頬が緩むのを禁じ得ませんね^^
冷たいのを口に含みますと、ほど良いミネラル感です。
キレのある苦渋が、温度の上昇と共に硬質な酸に変化します。
青々としたライムでしょうか。これが、「爽やか」と言う味!
そんな味わいが、温度がさらに上昇すると、
酸の硬さが柔らかく解けていき、
グレープフルーツ果汁から完全に苦渋味を抜き去った様な
果実の旨味が、じわ〜っと湧き出してきます。
ここまで約1分。
後ろに人が立ってると、なかなかこうは行きまさん。
温度の上昇と共に、香りも、初めは、酸を帯びていたのが、
温度が上がると酸が抜けていき、
最終、白い花を思わせる「いい香り」に変化していきます。

白ワインの楽しさって、
絶対温度と呼応する変化だと思うんですけどね。


ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

商品を選んで頂き、レジ精算を済ますせると、
システム上、お住まいの地域に応じて
とりあえず運賃が加算」されてしまいます。

この問題については、
当方より再度運賃を除いた金額を改めてメール致します。
お客様におかれましては、この内容に沿って処理願います。


クレジットカード決済も同様に
合計金額から、運賃を除いた、商品代金だけを
売上げ処理致しますので、ご安心ください。

(送料について詳しくはこちら)リンク張ってます。


お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



サイトトップページへ