ログインマイアカウント送料支払いについてショッピングガイドお問い合わせカートを見る

  • 0(税込)円
  • 0点
  • カートの中

いつも、大文字屋の「おっ!!」と思わせてくれるのは、南西地区でした^^ 竹な白辛口

ル・セードルディフュジオン セドルス・ル・ブラン 750ml

ル・セードルディフュジオン セドルス・ル・ブラン 750ml

ル・セードルディフュジオン セドルス・ル・ブラン 750ml
商品コード:2070
南西地区(スッド・エスト) ユニブラン+コロンバール
単価:1,365円(税込)
 
 
 
数量

商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして飲み始めて下さい!
           ワインが冷たいと、適度なミネラルの苦渋が、
           唾液腺を刺激して食欲がわきます。
           温度が上がリ始めると、レモンをモロに感じます。      
          合わせたい料理は、豚、鶏、魚をデミグラ以外で味付たもの。
         白身魚のフライ、鶏の唐揚げ、クレソルを使った炒め物など。
         ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓

   
カレイの唐揚げ                        フリッター

   


試飲会で、フランスのワインがまとまってる場所ね、
なんだか、す〜っと通り過ぎてるイメージなんですよね。
お客さんからも「フランスのワイン、無いの??」って
需要が、もひとつ無いんでね^^
だから、ついつい「す〜っ」とね^^
が、しか〜し、フランスの次に地域の名称で、
ガイヤックとか、ガスコーニュとか、カオールとか
書いてあると、俄然テンションが上がります。
あんまり書かなくてもいいと思うんですが、
ボルドーとか、ブルゴーニュとか、金賞受賞って
キーワードが、書いてあると、ほぼ試飲しませんね^^
なんでって??口に合わない事が多いし、
価格帯も大文字屋ぢゃないしね。他店のシゴトです、ハイ。
このワインも、ガスコーニュだったんで、「おお!」って^^
それから、セパージュ。コロンバール!これこれこれ〜
コロンバールって品種、たしかコニャック?アルマニアック?
まぁ、ブランデーの原料のぶどうなんですよね、確か^^
で、レモンの搾り汁か!?!?ってくらい酸っぱいんですよ。
スキってさせてくれる心地よい酸味、いいじゃないですか^^
さてさて、試飲です〜 ←飲むまでが結構長い^^
グラスに注げば、香りたつレモンをズバリ連想させる香り!
コロンバールですやん、これこれ^^
飲む前の予想通りの香りだったり、味わいだったりすると、
ワインって特にテンション上がりません??「ほらね〜」って^^
大文字屋が試飲会で良くやるのが、産地情報までで
ワインの情報をカットして、先入観を出来るだけ無くしての試飲。
で、試飲してから、おもむろに「樽、使って無いでしょ」と
スタッフに「付加疑問」キメて「ハイ」と言われると、「うれすぃ」。
さらに、このワインだと、初期発酵はステンレスタンク「でしょ?」。
これも、正解、わ〜い ←もうすぐ47歳・・・嗚呼・・・
ワインって、基本こんなカンジでしょ^^
この地区だし、このブドウで、こんな風に造る「はず」で、
「やっぱりね〜」 ←子供です^^
でも、楽しい。

このワインも、クリアな酸味を表現するのに不可欠な、
ステンレスタンクで発酵から熟成まで行われます。
元々果汁に酸を多く含む品種なんで、初期発酵に時間がかかるんで、
ぶどうの香味成分を、多くワインにまとわせることに成功しています。
温度がキンキンに低いと、適度なミネラルの苦渋があり、
食欲のスイッチを入れてくれますし、温度が上がると、
ミネラルを押しのけて果実甘さがジワっと前に出てきます。
価格以上の出来でしょう。大文字屋は、ダイスキ^^
いいねぇ〜スッド・エスト!



ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

商品を選んで頂き、レジ精算を済ますせると、
システム上、お住まいの地域に応じて
とりあえず運賃が加算」されてしまいます。

この問題については、
当方より再度運賃を除いた金額を改めてメール致します。
お客様におかれましては、この内容に沿って処理願います。


クレジットカード決済も同様に
合計金額から、運賃を除いた、商品代金だけを
売上げ処理致しますので、ご安心ください。

(送料について詳しくはこちら)リンク張ってます。


お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



サイトトップページへ