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四国は松山の小さなインポーターが輸入しています! 竹な白まろやか

TAPIZ クラッシック トロンテス 750ml

TAPIZ クラッシック トロンテス 750ml

TAPIZ クラッシック トロンテス 750ml
商品コード:2369
メンドーサ トロンテス100%
単価:1,568円(税込)
 
 
 
数量

商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
      (ボトルデザイン試飲会画像から変わっております)
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして飲み始めて下さい!
      冷たいと、適度なミネラルが感じられます。
     ミネラル→シトラス→グレープフルーツ 
    変化して、最後に蜂蜜の甘さが
                     じんわり湧き出てきます。
   温度と呼応し、変化する味わいが最高です!
    ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓

   
 生ガキ                                  真鯛のカルパッチョ

  
「飲んでから売る」が基本です!と、鼻息も荒く書いている通り、
このワインも試飲会で、飲んでから仕入れております。

過去には、価格とセパージュだけで仕入れて、
すべて自家消費の憂き目にあったワイン、けっこうあるんですよね。
だって、美味しくないのって、売れませんよ。
なんでって、お客さんは、サイトに上がってる情報しか知らないんだし、
前に買って、飲んでみて美味しかったから、今回も美味しいであろうと
信用して買って頂いてると思うんですよね。
実は、これが一番大事なんですよね。

さて、トロンテスです。見出しにも書いておりましたが、
ガチに美味しいのです。温度が上がりきるとほぼハチミツ^^
その頃の舌触りが、悶絶のトロっと感なんです。
だからトロンテスなんですよねって、トロンとしてるって
それ、日本語だし^^アルゼンチンで、「TORON」としてる
などとは、決して言わないでしょう。「としている」も日本語^^

ひとほたえにオツキアイ下さり感謝です。

基本的に大文字屋が提案する白ワインは、
温度と味わいの関係が「密接」なんで、
呑まれる際は、
是非氷の入ったワインクーラーを準備下さいませ。
キンキンに冷たいのをグラスに注ぎます。
ここでグラスがサッと曇れば、問題なしです。
キンキンに冷たいのを口に含めば、
シャープな切味の辛口なんです。
ワインを飲みこめば、後味に残って来るのが、
ハチミツのニュアンスなんです。
ほのかな甘さを感じます。
次にワインをすぐに呑みこまず、
口の中で温度を上げていきます。
初めはシャープな辛口だったワインは
次第に果物を強烈に主張する酸味があふれだし、
その酸味がじわ〜っとほどけていって、
グレープフルーツの果汁から完全に苦みと渋味を
抜き去った様な旨味を感じます。
この次に、旨味から酸味が抜けていき、
ハチミツのニュアンスへ変化して行くんです。
飲んでいて、極端な酸やミネラルの苦渋味が無いので、
最大公約数的にオススメしても、問題ないワインですね。

ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

商品を選んで頂き、レジ精算を済ますせると、
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この問題については、
当方より再度運賃を除いた金額を改めてメール致します。
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(送料について詳しくはこちら)リンク張ってます。


お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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