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これぞ食中酒!押しすぎず、引きすぎず。なんともいいバランスのワインです。 梅な白辛口

フジッコワイナリー フジクレール ブラン 720ml

フジッコワイナリー フジクレール ブラン 720ml

フジッコワイナリー フジクレール ブラン 720ml
商品コード:2663
山梨 甲州・デラウエア・シャルドネ・セミヨン
単価:1,296円(税込)
 
 
 
数量

商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして飲み始めて下さい!
        ワインが冷たいと、適度なミネラルの苦渋が、
       唾液腺を刺激して食欲がわきます。
     温度が上がリ始めると、柑橘系の酸を感じ、
 甘さを少し感じた後、じんわりミネラルが
         ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓

   
カレイの唐揚げ                          ブリの照り焼き


生ガキ                                         刺身盛り合わせ

「飲んでから売る」が基本です!と、鼻息も荒く書いている通り、
このワインも試飲会で、飲んでから仕入れております。

過去には、価格とセパージュだけで仕入れて、
すべて自家消費の憂き目にあったワイン、けっこうあるんですよね。
だって、美味しくないのって、売れませんよ。
なんでって、お客さんは、サイトに上がってる情報しか知らないんだし、
前に買って、飲んでみて美味しかったから、今回も美味しいであろうと
信用して買って頂いてると思うんですよね。
実は、これが一番大事なんですよね。

試飲した印象から書きますと、
従前の、観光地の土産物的甘口ワインって言う
悪しきイメージから、最近の日本のワイナリーが
リリースするワインは、見事に脱却してる感じですね。
このワインも、見事にイメージを変えてくれてます。
キンキンに冷たいのを口に含めば、ミネラルの苦渋が存在し、
「食べる用意」をしてくれますね。
そこから、温度が上がりだすと、それに呼応するように
味わいも変化して行きます。
柑橘を思わせる酸味から果実の甘さを感じ、
アフターには、果皮のミネラルが再び登場し、
口の中が甘ったるくならないように軌道修正してくれます。
このあたりが「ナイス食中酒」な点でしょうね^^

和食に合う合うなワインの最右翼でしょう^^


詳しい試飲レポートは、こちらです!
リンク張ってます

ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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