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やっぱりニュージーのソービニオンブランですね〜香りがまんま柑橘です! 竹な白辛口 タマネギ

ホームクリーク マルボロウ ソービニオンブラン750ml

ホームクリーク マルボロウ ソービニオンブラン750ml

ホームクリーク マルボロウ ソービニオンブラン750ml
商品コード:2720
マールボロウ ソービニオンブラン100%(ソー・ブラ)
単価:1,400円(税込)
 
 
 
数量

商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして飲み始めて下さい!
      ワインが冷たいと、ミネラルの苦渋が、
           唾液腺を刺激して食欲がわきます。
      温度が上がリ始めると、
        柑橘にレモングラスの風味が混ざります。   
        ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓    
山菜の天婦羅                               エビとグレープフルーツのサラダ



「飲んでから売る」が基本です!と、鼻息も荒く書いている通り、
このワインも試飲会で、飲んでから仕入れております。

過去には、価格とセパージュだけで仕入れて、
すべて自家消費の憂き目にあったワイン、けっこうあるんですよね。
だって、美味しくないのって、売れませんよ。
なんでって、お客さんは、サイトに上がってる情報しか知らないんだし、
前に買って、飲んでみて美味しかったから、今回も美味しいであろうと
信用して買って頂いてると思うんですよね。
実は、これが一番大事なんですよね。

さて、ニュージーランドのソービニオンブランです。
大文字屋的に「ソーブラ」と略して言うことが多いですね。
で、ソーブラって全国共通でソービニオンブランの略だと思ってましたら、
さにあらずみたいなんですよ。「ノーブラみたい」とか言われそう^^
みんなさんは、なんと言われてるんでしょうね??

さて、ニュージーのソーブラなんですが、
いわゆるいかにもニュージーなソーブラと言えば、
エイトポイント や、 シレーニ みたいな
レモングラス感バリバリな、
涙腺刺激系のワインを想像しがちですが、
ホームクリースはと言うと、そんなことは「全然ありません」。
至極平和なサッパリ辛口なんですよ。

大文字屋の白ワインです、キンキンに冷たい所からスタート願いますね。
グラス、サッと曇りましたか?

キンキンに冷たいと、ギュッとしたミネラル「あるにはあります」ね。
でも、そんなに強いレベルではありませんね。
体温でワインが温まると、ミネラルは、さっとほどけて、
優しい果実の旨みへ変化して行きます。
ワインを飲みこんで後味に残るのは、
少しのミネラルの苦渋です。
このニュアンスがあるんで、口の中が甘ったるくならず、
次のフードにひとくち、ワインをもう一杯って、
うまく繋いでくれますね。
それにしても、香り、強いですね〜
栓を開けた瞬間から、硬質なライム香がギュンギュン飛んできます。
味わいの印象、柔らかなのにね^^


ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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(送料について詳しくはこちら)リンク張ってます。


お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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