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これは、リッチの極み!絶対ロバートパーカー酸も好きな味わいです^^ 松な赤まろやか

エドモンド・ビュルル コート・デュ・ローヌ ルージュ 750ml

エドモンド・ビュルル コート・デュ・ローヌ ルージュ 750ml

エドモンド・ビュルル コート・デュ・ローヌ ルージュ 750ml
商品コード:2878A
コート・デュ・ローヌ グルナッシュ60%シラー40%
単価:2,160円(税込)
 
 
 
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んでからる」がキホンです!!
商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→なんともシルキーなワインです。
合わせたい料理は、南仏系←ワカリマス??
要するに豚肉メインで煮込みとかグリルとか。
スペアリブをオーブンで焼くとか、
ホルモンをトマトベースで煮込んでトリッパ風とか。
         ↓クックパッドのレシピリンクしています
豚バラトマト煮込み                         トリッパ

 スペアリブのグリル                      カスレ

コート デュ ローヌのワイン、みなさんいかがでしょうか?
大文字屋的価値観であるところの
「薄い<濃い、軽い<重い、高い<安い」
これが、みごとにハマル地区なんですよね〜
ブルゴ−ニュや、オレゴン、トスカーナのワインの
美味いって価値観、イマイチ好きじゃないんですよね〜
と、酒屋が言っちゃイカンのでしょうけどね^^

このワインは、とにかく酸がいんですよね〜
基本ローヌのワインの標準は、 ペスキエ に代表される、
酸が落ちてて、どちらかと言えば、干して水分を飛ばした、
ドライフルーツ的果実味なんですけど、
このワインは、赤紫のスモモをガリッ!と、
かじったニュアンスの酸とミネラルを感じるんですよね〜
濃厚な?いや、勢いのある「真っ赤な果実」感と、
なかなかの量感を持った、
果皮由来のミネラルとタンニンの苦渋が、ど〜んと感じられます
初めの濃厚な果実感は、シラーの空気と触れ合う前の味わいですね。
ワインが空気と触れ合って、シラー特有の骨太なタンニンが、
ぐわ〜っと湧き上がって、40%含まれるグルナッシュが、
柔らかく開いて、果実甘さを出してきます。
ここに、ボリュームの分厚いシラーの渋が絡んで、
芳醇な紅茶の旨味を感じさせてくれます。
後味には、ローヌのワインのオヤクソク、
獣脂のオイリーなニュアンスも完備されてます。
こいつは、楽しめるワインですねぇ〜


ここでお知らせ!

当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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