ログインマイアカウント送料支払いについてショッピングガイドお問い合わせカートを見る

  • 0(税込)円
  • 0点
  • カートの中

ローヌの赤を思わせる、穏やかな酸と濃厚な舌触りのワインです。 松な赤まろやか

テデシーヴィンヤーズ ウルパラクア レッド 750ml

テデシーヴィンヤーズ ウルパラクア レッド 750ml

テデシーヴィンヤーズ ウルパラクア レッド 750ml
商品コード:2969
ハワイ州マウイ島 メルロー50% シラーズ50%
単価:1,892円(税込)
 
 
 
数量

んでからる」キホンです!!
商品画像にカーソルをあわせると、家呑み画像がでますよ〜
ザクっ味わい濃厚ですが、穏やかな酸です。
           渋さや、舌の根っこを締め付ける
           ミネラルは、軽めです。
       濃厚で赤ワイン好きにはピッタリ なワインでしょう。
        合わせたい料理は、お肉料理全般^^
        お肉の香ばしい脂のニュアンスにピッタリですね。
        ↓クックパッドのレシピにリンクしています
左豚バラトマト煮込み                  右トリッパ

 左スペアリブのグリル                 右カスレ  

さて、ハワイはマウイ島のワインです。
産地だけでも十分キャッチ〜ですよね^^
セパージュは、メルローとシラーズが半分ずつ使われています。
「なんと、赤道直下のワイハでも、ブドウが獲れるんだ〜」
い〜え違います。さすがにハワイでは、ブドウは無理みたいです。
原料は、カリフォルニアの強い日差しに鍛えられたブドウなんです。

さて、味わいなんですが、
濃厚で、酸が穏やかなので、どなたにもお勧めしやすい味わいです。
半分使われているシラーズの特徴である、
空気と触れ合っていない状態の真っ赤な果実感と、
空気と触れ合わないと、硬いメルローの特徴が、まざりあって
味わいのバランスを取っています。
面白いのが、空気と触れ合って苦渋くなるシラーズと、
空気と触れ合って、まろやかになるメルローが半分ずつ混ざっているので、
味わいの変化が、初めから終わりまで複雑で楽しいのです。
ややこしいので、もう一度^^
シラーズ→初め、真っ赤な果実味→空気と触れ合う→苦渋くなる。
メルロー→初め、硬いミネラルの苦渋→空気と触れ合う→まろやか。
真逆の味わいの変化が同じグラスの中で起こる→複雑と^^

みんなでわいわいバーベキューも正解ですし、
ブルーチーズと「加水率100%僕のパン」をアテに、
じっくり+ゆっくり味わいの変化を楽しむってのもアリですね^^

←同じワイナリーが醸す
                   パイナップルで出来たワインもあります。
                  セットでいかがでしょ^^
                         


ここでお知らせ!

当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

商品を選んで頂き、レジ精算を済ますせると、
システム上、お住まいの地域に応じて
とりあえず運賃が加算」されてしまいます。

この問題については、
当方より再度運賃を除いた金額を改めてメール致します。
お客様におかれましては、この内容に沿って処理願います。


クレジットカード決済も同様に
合計金額から、運賃を除いた、商品代金だけを
売上げ処理致しますので、ご安心ください。

(送料について詳しくはこちら)リンク張ってます。


お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



サイトトップページへ