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まるで東尋坊!?リアス式海岸の断崖絶壁のブドウ畑で、海風を浴びて育ちました。 松な白辛口

ボデガス アス ラ サス ヴァルドソセゴ アルバリーニョ 750ml

ボデガス アス ラ サス ヴァルドソセゴ アルバリーニョ 750ml

ボデガス アス ラ サス ヴァルドソセゴ アルバリーニョ 750ml
商品コード:5366
リアスバイシャス地方 アルバリーニョ100%
単価:1,932円(税込)
 
 
 
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商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして下さい!
   ワインが冷たいと、清冽な石清水です。
   温度が上がリ始めると、果実の旨みが
   グワッと湧き出します分厚い旨味です。
   合わせたい料理は、魚介類全般です!
         ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓

 スズキのポワレ                            タコのガリシア風


ホタテのカルパッチョ                      エビの天婦羅

産地の、ガリシア州リアスバイシャス地区は、
東尋坊や三陸海岸のリアス式の語源になった場所です。
もう、断崖絶壁なんですね。

そんな大西洋を望む場所に畑はありまして、
年中、大西洋からの海風にさらされてるんです。
過酷な環境なんで、収量も自然に低く抑えられ
凝縮感のある果汁が得られるんです。

さて、グラスにワインを注ぎます。
この時、ワインが入ったグラスが、白く曇るくらい
冷やして置いてくださいね。

少しだけ柑橘を感じる香りがします。
なんだか、清楚なイメージです。

ここで、ひとくち・・・

あら?、ワインの味、してきません?
岩塩のミネラル?潮風のイメージ?ひどく硬度が高い硬水?
あっ、海風を浴びてるから、このニュアンスなんだ!

けっこう自然に理解出来る味わいなんです。

そのミネラルが口腔を通過し、残ったワインが、
体温で温まって、少しの苦味と柑橘の酸を感じます。
温度の低い状態だと、よく躾けられた印象ですね。

グラスの中でワインが空気となんじんで、
温度も上がりだすと、楚々としていた香りも勢いを増し、
良く躾けられていた味わいも少しだけ乱れ(?)だします^^
さすがに、「果実ダイバクハツ」とかじゃないですがね^^

ふだんは清楚な女史が、
シャツのボタンを、ひとつ多くあけて、
ワイングラス片手にほんのり酔って
談笑している、でも上品さは、保ってる。
そんなイメージですね。

別名、海のワインと呼ばれるリアスのワイン、
是非海の幸とあわせてどうぞ!


ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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