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やはりミシェル・ロランの仕事ですか^^タンニンと濃厚さが特徴的です。 松な赤骨太

シャトー ムーラン グラヴィエール 750ml

シャトー ムーラン グラヴィエール 750ml

シャトー ムーラン グラヴィエール 750ml
商品コード:782
ボルドー地方 ラランドポムロール地区 メルロ80%+カベルネフラン20%
単価:2,730円(税込)
 
 
 
数量

んでからる」キホンです!!
商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい濃厚で苦渋味、そこそこ強いです。
                      これがまさに、飲み応え系!
合わせたい料理は、
              ほろ苦さを感じる赤ワイン煮込みです!
               クックパッドにリンクしています。
    

ピノノワール命って方には、シンドイかな^^
と言っても、いいくらいの濃厚な苦渋味ですね。

ちなみに、AOCのラランド・ポムロールですが、
ポムロール畑から北へ200メートルの
南向き5haの畑で、
小石が混ざった砂質粘土質土壌です。
この粘土質の土壌は、特にメルローの
栽培に適しています。

さて、ボルドーと言う場所を、ちょいとかじると、
このポムロールという場所、
かなりスゴイ所って、わかって来ます。
芸格で叶姉妹(懐かしい?)が、したり顔で飲んでた
シャトーペトリュスを生産してるんです。

ただし、その北側200メートルの畑なんですけどね^^

とにかく、気候と土壌は、ほぼ近しいんですね。
この畑の葡萄の樹齢は、25年から30年で、
充分な長さの根を土壌奥深くに張り巡らせ、
地中のミネラル分を充分に吸収し、
果実へそのすべてを凝縮し蓄積させて行くんです。

さらに葡萄の収穫量の管理も入念で、
100uに7000本以上葡萄の樹を植えないようにし、
そこから獲れる果汁の量を
2500Lから3200Lになるように
葡萄の房を剪定するんです。
つまり放置すれば100獲れるのであれば、
これを綿密に管理し50に制限すれば、
果汁の凝縮感は、2倍になると言う考え方です。

収穫は、葡萄の完熟度合いを見極め、
慎重に行われます。
葡萄の選別は、さらに厳重を極め、
房選りでなく、なんと粒選り!なんです。

すばらしい環境に、
綿密に計算された人の手が加わって、
産み出された、すばらしい果汁を発酵させ、
これを100%新樽で熟成します。
これをアンフィルターにて瓶詰めされています。

醸造コンサルタントにミシェル・ロラン氏を迎え、
最高の技術とセンスで創り上げられたワインです。

濃厚な逸品です。
これが、「ボルドーの美味い」の基準です!


ここでお知らせ!

当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
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「あと一本何か、無いかなぁ?」送料無料アルアル

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迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜



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