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あんまりメジャーじゃないですが、飲めば、直ちに解る、その高級感。 竹な白辛口 タマネギ

ヴィラ マリア  プライヴェートビン ソービニオンブラン 750ml

ヴィラ マリア  プライヴェートビン ソービニオンブラン 750ml

ヴィラ マリア  プライヴェートビン ソービニオンブラン 750ml
商品コード:788
マールボロウ地区 ソービニオンブラン100%(ソー・ブラ)
単価:1,512円(税込)
 
 
 
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商品画像にカーソルをあわせると、試飲会画像がでますよ〜
ザクっ味わい→キンキンに冷たくして飲み始めて下さい!
      ワインが冷たいと、ミネラルの苦渋が、
           唾液腺を刺激して食欲がわきます。
      温度が上がリ始めると、
        柑橘にレモングラスの風味が混ざります。   
        ↓↓クックパッドのレシピへリンクしています↓↓    
山菜の天婦羅                               エビとグレープフルーツのサラダ



「ニュージーって、南半球なんでしょう?」と、
解りきったコトを、
やや「けなし気味」に聞く人、
まわりに居てませんか?

「しょ?」じゃなくて、
粗雑で、オイシクないんで「しょう?」
みたいな、ね^^

ワタクシもそうでした^^ クラウディベイ を飲むまでは。

「お゛〜このグリーンオニオンのカンジ、エエヤン!」と
テンションも上がっておりましたが、いかんせん高額です。

芸能人格付けなんかで
「3000円のテーブルワイン」などとヌカしてたりするんで、
単純に、ワタクシが、「根性無し」なのかも知れませんが、
小売価格、ほぼ3000円の商品は、
流石に、デイリーではキビシイです。

きびしいから、デキマセンでは、
発展がないんで、

とにかく探しました。
試飲会にも行きました。

で、

そんなに、全力をあげて
みるコトもなく、
すんなり発見できたんです^^

それが、このワイン、ヴィラマリアです。

ニュージーのって、オーストラリアも、そうなんですが、
「やや高い」感は、否めません。

なぜか、南半球つながりで、
チリや、アルゼンチン、南アフリカの
量産品と比較してしまうんですね。

僕も含めて^^

高く感じるのも、仕方ないコトですね。

実は、労働者の賃金が、白人ばかりなんで、
他の国の、ラテン系や黒人労働者のそれより高いのが、
大きな原因なんですって。

余談ですが、クラウディの輸入元は、
ディアジオモエヘネシー、いわずと知れた、
ルイヴィトンやヘネシーを扱う企業なんで、

「おう!モッサイの、出されへんのやで!」と

フランス語でキアイを入れて

ニュージーにおける「最高」にこだわったんで
あの価格に
「なるべくして、なった」
んですって。

それを否定するんじゃないですが、
やっぱり、販売しやすくて、
お買い上げ頂きやすい価格で、

その上で「お゛〜うまいやん!」

これが、セレクターである、
「酒屋のオシゴト」じゃないですか!

別に、クラウディを飲んでもらわなくてもいいんですよ^^
とにかく、このグリーンオニオンを体感して下さい!

クラウディを知ってから、
「コイツ、ナカナカできるな」と思って
ヴィラマリアを飲んで頂くも、よし、
ヴィラマリアを飲んでから、クラウディを買って頂き、
「さすが、ディアジオモエヘネシーは高級やで」と、
納得頂くも、よしです。
「なにか、2本買え、ちゅうコトか、へ?」
「そ〜です」^^
バレマシタカ・・・

ここでお知らせ!
当店の送料無料の条件は、
@ワイン4本とお米関係5kg
Aワイン単体で12
Bお会計金額が、2万円を超えた場合です。
「あと一本何か、無いかなぁ?」←送料無料アルアル

そんな時は、下のボタンを押してください。

グラスのアイコンは、「赤白で大体の味わい」でまとめています。
ブドウのアイコンは、使われている品種ごとでまとめています。
迷うのが買物の楽みなんて言いますが、欲しいものが、さっと
探せないと、それは、ストレスですもんね。

    
    
    
    
    
    
     
     

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お米は、契約農家さんと直接取引です。
大文字屋も同じお米を食べております!


2015年度の記録が、仕上がりました。
一番最初まで、進んで頂くと、2012年度から見て頂けます。
2015年度は、前の年の2014年度と同じような推移でした。
作柄は、やや減産とのことです。
ざっくりと状況を説明すると、、7月中旬までは、
全ての条件が良かったんですよね。
ことしは、もしかすると、豊作??なんて話してました。
一番記憶に残ってるのは、梅雨の明け方でしょうか。
ホント、祇園祭の巡航が近づいた途端、
ピタッと雨が止んだんですよね。
ホント、鮮やかに梅雨明け。そんな感じでした。
日照時間と、気温もお盆までは、ホント順調に暑かったもんなぁ〜
でもでも、お盆が空けた途端に、曇りの日が続くんですよね〜
最後の3週間だけが、天候不良だったんですよ。
最後の方に、雨も降ってましたよね。
例年なら、カラッと乾いた田んぼで稲刈りをしてるんですが、
今年は、ぬかるんだ田んぼで稲刈りでした。
と、イマイチな話で生育記録は終わるんですが、
実際獲れた新米を、精米して、
松崎さんが作ったお米と、石橋さんのお米を
半々でミックスして炊飯してみたら、
例年通りの美味しい、神吉こしひかりでした。
2003年からのお付き合いですが、
一度も期待を裏切ることなく、美味しいお米が獲れています。

サンプル対応は、ワインをご注文の際に、
「3合試食サンプル希望」と摘要欄に
コメント下されば、対応致します。

今年も、やっぱり、美味かった。
神吉こしひかり、お召し上がりくださいませ〜〜

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